もみの木醫院からのお知らせ

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眼の調節障害(老眼)

調節障害による視力低下(老眼)は、皆が恐れている’老化のショッパナ ? 自覚症状です。

30cmの視点距離でぼやけていたものを腕を伸ばして40-50cmにしたとき、
ぼやけていたものが鮮明に見えるではありませんか。
       
       ’あっ~ キタキタ !

と思っても、 ”まだいける。 見えてるから眼鏡はまだイラナイ” 
   
       ・・・男性の決まり文句です。

「眼周囲の組織が無意識のうちに努力しているので、眼は疲れていますから、
十分睡眠をとって、休日はパチンコ(近距離凝視)ではなく、
できるだけ出かけて遠方を見てくださいね。 
でも、既に眉間に縦じわができているので、あんまり意地を張らないほうが得策かも」 
とチョットきつめの言い方をすることもあります。

「眼鏡を作ろうかな・・と思ったらきてください。 
レンズも色々な種類があるので、勉強してから眼鏡を作って下さいね」 

       ・・・でフォロー 
   
生活・仕事の内容によってレンズの選び方が 。。。

       ・・・ 中幕 ・・・ ≪続きは近日中の次回に≫ 。。。

| 一口健康メモ | 22:54 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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