もみの木醫院からのお知らせ

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視力障害と頭痛-事例-

Aさん ’午前中はOKなのに、夕方の ***** は イヤ。 何故?’ 
     
     ↓

眼の調節障害? という事に気付くまで数ヶ月経過。
しかし眼科医・眼鏡士ともに眼鏡は必要でないと相手にしてくれません。

2人目の眼鏡士さんはAさんの粘りに引きつられて 

 ’・・・ ひょっとして ・・・?’

     ↓

Aさんの視力を分析し、キャスターという名の(中近用)レンズを利用して 
特別製のレンズを考えて下さいました。
そのレンズをかけたAさんは   

 ≪ このレンズ すごい、 超感激  ≫ 

今もその瞬間を頭の中で再現できるようです。

2週間後のAさんの気付き 
 ≪ 眼鏡を使用するようになってから「頭痛にセデス」は全く服用していないジャン≫ 

Aさんの幼少時からの頭痛持ちは訳ありだったんですね。
’眼のイイ子’ は 実は ’軽度遠視の子’ でした。
そこに年齢的な軽度の調節障害が足算され,
午後には眼が疲れ、細かい事 ***** が辛くなってきたのです。

もうお分かりと思いますが、この方Aさんは Dr.Mominoki でした。
医者でもこんなもんですゥ-

1行目の ***** ⇒ 魚の目の処置 です。

| 一口健康メモ | 22:29 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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